C言葉内に、『弟ひきこもり対策室』を設置。弟のひきこもり脱出のための対策を練る。
先日、千歳の母から電話がありました。
なんでも、千歳の弟が、本屋のバイトをクビになったんだとか。
千歳:「別にいいじゃん。弟も、いい歳して時給650円のバイトいつまでもしててもしょうがないやろ」
千草:「良くないわよ!」
よくよく聞くとどうやら弟は、バイトをクビになってからの約一ヶ月間、親には働いている振りをしていたらしい。
収入がなくなった為、当然食費等の最低限の親への支払いもしなくなり、しかも困ったことに、新しい仕事先を探す様子も全くないとの事。
車のガソリン代もないため、外にも出かけず、家でパソコンばっかりやって暮らす毎日なんだそうな。
う~ん。
どうやらわが実家に、ひきこもりが一名誕生した模様。
これはなんとかせねば!
というわけで、千歳は急遽、C言葉内に『弟ひきこもり対策室』を設置することにしました。今後、その活動を逐一報告します!

コメントしてください

Trackback Information
